Messengerプラットフォーム更新履歴

この更新履歴では、Messenger Platform APIの変更内容を説明します。変更内容には、サーバー側API、ウェブプラグイン、モバイルアプリ、その他のサービスが含まれます。

2017年3月2日

Messengerプラットフォームv1.4

2016年11月8日

Messengerプラットフォームv1.3

2016年9月12日

Messengerプラットフォームv1.2

その他の機能:

  • ウェブサイトクリックの目的にMessengerリンク広告が使用できるようになりました。これにより、余分な操作なしに、ボットに直接利用者を獲得できるようになりました
  • アプリレベルでボット分析をエクスポートすることによって、ブロック率を確認し、すべてのページのスレッドを開くことができるようになりました
  • 利用者がボットで会話を開始する際のウェルカム画面が新しくなりました

2016年8月30日

2016年8月15日

  • 新しいドキュメント 「Messengerプラットフォームポリシーの概要」を追加しました。ポリシーの変更によって統合が影響を受ける場合があるため、本ドキュメントの内容をご確認ください。
  • 完全ガイドを再度追加しました。今回のガイドは複数のセクションに分割されています。
  • ドキュメントナビゲーションを変更しました。

2016年7月1日

Send API

Receive API

  • 新しいイベント: message_echoes。ページが送信するすべてのメッセージを開発者が受信できます。
  • 新しいイベント: message_reads。開発者/ページにメッセージが既読になったことを通知します。
  • 新しいフィールド: app_id。ボットメッセージのソースを特定します。
  • 新しいフィールド: metadata。複数のボット間の相互運用のため、Send APIから渡され、message_echoesコールバックに送られます。

操作性

2016年4月12日

  • Messengerプラットフォームの公開。